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Contact・FAQ
FAQ
- 01A. たくさんあります。私たちは「当事者こそ共創の中心」と考えています。 対話イベントへの参加や、ワークショップでのフィードバック提供、調査協力、プロジェクトへの参画など、さまざまな形で関わっていただけます。 “話を聞いてもらう側”ではなく、“共に社会をつくる側”として、一緒に活動できることを大切にしています。もちろん、ご自身のアイデアがある場合は、ぜひ、実現に向けて相談してください。 詳しい活動は「視覚課題当事者の方」のページをご覧ください。音声読み上げにも対応しています。
- 02A.はい、できます。VISI-ONE Innovation Hubでは、視覚障がいの定義に当てはまらない方も含め、「見えにくさ」やその背景にある社会の仕組みに関心のあるすべての方の参加を歓迎しています。
- 03A. はい、大丈夫です。 「よく知らないけれど、関心がある」「自分にも何かできるかも」──そんな気持ちを私たちは大切にしています。 はじめての方にも安心して参加いただけるよう、丁寧な情報提供や対話のサポートを行っています。 詳しくは「活動に参加したい方」をご覧ください。
- 04A.はい、支援できます。VISI-ONE Innovation Hubでは、法人・団体の方からの具体的な課題やアイデアのご相談に応じて、当事者との接点づくりや共創プロジェクトの伴走支援など、さまざまな形でご一緒しています。 たとえば── ・製品・サービスの実証実験をしたい → 当事者とのマッチングや、フィードバック設計を支援 ・視覚課題に関するアイデアを形にしたい → アイデアソンやワークショップを共催 ・組織内で視覚に関する理解を深めたい → 研修やダイバーシティ教育の企画運営 ・事業や活動の発信をしたい → カンファレンスでの登壇や共催イベントの実施 原則、ハブの会員として登録いただくことが条件となります。 一部有償のサービスもありますが、まずはお気軽にご相談ください。 会員になると、当事者・支援者のコミュニティとの継続的なつながりや、スピンオフ型プロジェクトの提案・実施など、より深い関与と価値創出の機会が広がります。 詳しい活動は、「活動に参加したい方」ページをご覧ください。
- 05A.はい、一部のイベントやプログラムは非会員の方もご参加いただけます。 開催情報は、当サイトやnoteにて随時ご案内していますので、まずは関心のあるテーマにお気軽にご参加ください。
- 06A.はい、行っています。VISI-ONE Innovation Hubは、ブラインドサッカーの現場から得たネットワークと"共創"の文化を出発点とし、そのアセットをより外の世界に広げようとするものです。現在は視覚課題全般を対象に、企業や研究者との協業、アイデアソン、社会実装プロジェクトなど多様な取り組みを展開しています。
- 07A.活動の拠点は首都圏が中心ですが、全国どこからでも参加できる、オンライン配信や座談会、録画視聴などの仕組みもご用意しています。 また、対面イベントでも、アクセスしやすい会場選びや交通アクセスなどに配慮した運営を心がけています。
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