「IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2026 in うめきた」にて、VISI-ONE Innovation Hubのブースを出展
- 6月5日
- 読了時間: 1分
2026年4月18日(土)~19日(日)の2日間、グランフロント大阪(大阪府・大阪市)で開催されたIBSA ブラインドサッカーアジア選手権に合わせて、VISI-ONE Innovation Hub 会員団体のソリューションを展示するブースを出展しました。

天候にも恵まれ、ブラインドサッカー観戦に来場した方々に加え、近隣施設への来訪者の方々にも立ち寄っていただき、視覚課題に意欲的に挑戦している各ソリューションを身近に感じていただける機会となりました。
今回、ソリューションを提供いただいた団体 および ソリューションは以下の通りです。
・ 株式会社Ashirase / 視覚障害者向け歩行ナビゲーションシステム「あしらせ」

・ 大阪公立大学 工学研究科 機械系専攻 知能システムグループ / 視覚障がい者の単独歩行を支援する車輪付き杖型ガイドナビシステム

・ 株式会社CREPATH / 視覚障がい者がスマートフォンを操作しやすい手袋

・ ViXion株式会社 / オートフォーカスアイウェア「ViXion」

・ PLAYWORKS株式会社 / ロービジョン体験キット ・ 視覚障害者歩行テープ「ココテープ」

本ハブでは、今後とも、会員の皆様の取り組みの支援を通じて、視覚課題の包括的な解決を目指していきます。



コメント